いやはや惨敗続き

今週出走の3頭はやはり掲示板確保できず。

バンデラだけは、向いているとは思えない中京で枠も
悪かった中でそこそこ頑張ってはくれましたが、
他の2頭はまったく良いところなしでした。

去勢明けだったセプテントリオは途中まで前々で
スムーズに走れていたので、続けて使うことが
できればどこかで変わるかもしれませんが、
バルトロメオの方はどうせまた放牧だろうし、
厳しいでしょうね。地方で走らせてあげた方が
馬のためにも良いように思うのですが。。。

結局7月は延べ9走で掲示板は3走のみ。
期待できる馬と期待できない馬の二極化は
ますます進む一方で、困ったものです。

特に古馬500万下勢のいただけなさっぷりは、
ますます強くなってきております(嘆)

さて、月が替わる来週は、久々に「期待できる」側の
馬の出走がありますが、中間の状況を見ていると、
う~んどうなのかなぁ・・・と。

ディアデラマドレは札幌に不安がある上に、調教で
併せ馬で先行して遅れるかもしくは同入という
パターンを繰り返しているのが気になります。

また、モントボーゲンは4月以来の出走だというのに、
いくらなんでも調教が軽すぎます。例によって馬体重の
維持に苦心しているように見受けられ、成長していると
いう印象が持てないのがちょっと。

プリンセチアは先日の記事の通り。
最終追い切りで少しは希望を持てる動きを見せてほしい
ものです。鞍上がエスポジートというのも、ちょっと。

いずれにせよ、8月は少しは楽しませてもらいたいものです。
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今週の出走(7月26・27日)

ちょっと立て込んでいるため、簡単に記します。

土曜中京8R
バルトロメオ

土曜中京12R
デイアデラバンデラ

日曜福島8R
セプテントリオ

全て500万下平場です。
ちょっと厳しいなという印象ですが、少しでも上の着順を目指して頑張ってもらいたいです。

動かないねぇ~

今年の2歳出資馬のうち、入厩して追い切りをこなして
いるのは3頭いるのですが、いずれもゲートこそ速攻で
クリアしてくれたものの、追い切りで動かないです(苦笑)

動きが冴えなくてデビュー延期になったサンマルティンが
その最たるものですが、8月3日の新潟でデビューを予定
しているプリンセチアもモッサリ感が満載です(泣)

煩いよりも前向きさに欠ける方が厄介な印象があるので、
シンどい感じになるんだろうなと。

とりあえず勝ち上がりはクリアしてくれた3歳世代とは逆に、
ヒヤヒヤすることが多い世代になると見立てています。
そんな出資者を見返すような走りをしてくれると良いのですが。

募集予定馬リスト

先日、例年通りに公式サイト上でさりげなくPDFで
添付され、実物も手元に届いた、今年のキャロットの
募集予定馬リスト。

セレクトセールでの購入馬など、微調整はあるものの、
ほぼほぼこれで確定といったところでしょう。

注目のディープインパクト産駒が7頭とは、結構頑張って
揃えてきた印象です(クラブか牧場かは定かならずも)。

ワタクシは今年は×1持ちなので、やはり最優先は
この7頭のディープ産駒のいずれかに使おうと思っています。

字面上ではレーヴディマン・クイックリトルミス・シンハリーズの
3頭が気になるところですが、この辺りは激戦になりそうですし、
×1抽選の可能性が高いでしょうか(汗)

また、母馬優先は

・ディアデラノビア(牡、ハービンジャー)
・ドルチェリモーネ(牝、ハービンジャー)
・フォルテピアノ(牡、ステイゴールド)
・リーチコンセンサス(牝、ワークフォース)

の4頭でした。

ノビアについては全兄のサンマルティンの走りを
見てから決めたかったなぁ・・・というのが正直な
ところですが、これまで4頭全部出資しているし、
いまさら止められない感じも。

将来のために牝馬に出てくれた方が良かったと
いう思いもありますが、厩舎などよっぽどの事情が
ない限りはきっと申し込むのでしょう(苦笑)

また、ハービンジャーに複数頭行くつもりもないので、
ドルチェは見送りかなと思います。対して、フォルテと
リーチは申し込む可能性が高そうです。

フォルテに関しては、兄と同じ厩舎で無いと、
かなり前向き度が上がります(笑)

一方、リーチは母と同じ厩舎でしょうね。
レース選択など、なにかと不思議なことも多い
ところですが、これまで出資した2頭がいずれも
4勝していますので、良いかなと。

なんにせよ、ツアーで実馬を見ることもできますので、
じっくりと考えていきたいと思います。楽しみです。

8月3日

個人的に8月3日(日)がアツいのです。

札幌で、

ディアデラマドレ@クイーンS

新潟で、

プリンセチア@新馬戦

モントボーゲン@復帰戦(500万下、ノリさん)

と、期待の牝馬3頭が出走を予定しています。
う~む、全部現地観戦したい。。。

現実的は新潟なのですが、さすがに指定席は
既にJRAカード分は完売でした。う~む(苦笑)

アモーレエテルノ、デビューへ前進

記事にするタイミングを逸していましたが、
2歳牝馬・アモーレエテルノが前進しています。

7月5日に函館競馬場に入厩し、6日後の
7月11日には早々とゲート試験に合格。

そして、その後も函館競馬場で調整が続けられ、
問題がなければこのままデビューへと・・・
という流れになっております。

牝馬ながら大型で緩さのある馬ということで、
これまで特に目立つコメントもなく、地道に
乗り込んできていたのですが、ここ最近の
動きは活発な印象です。

とはいえ、今日(16日)の追い切りに関する
コメントを読む限り、ワンペースでガーっと走って
いる感じのようで、まだまだ覚えることが多そうです。

8月10日の札幌に牝馬限定の芝1500の新馬戦があり、
順調ならばこの辺りが目標になるのかなと思っていますが、
トリッキーなコースよりはじっくり構えていけるコースの方が
良いような気もしますし、まだまだ予想できません。

いずれにせよ、順調に前進をしてくれています。
素直にそのことを喜び、今後の推移を楽しみに見ていきたいです。

ビーラヴド、心身とも成長中

今回の見学の最後はビーラヴド

直前に見ていたのがリアルインパクトだったので、
ずいぶんと小さく感じましたねぇ(苦笑)

20140707_love01.jpg

馬体重は437kgまで増えました。
最大の懸念材料だっただけに、なによりです。

20140707_love02.jpg

15秒ペースの調教も着実に消化できているとのこと。
精神面での余裕が出てきたことで、馬体を維持しつつ、
調教もしっかりと積めるという好循環となってきました。

20140707_love03.jpg

健康面の不安もなく、このまま順調に推移すれば、
9月頃には移動できそうと聞きました。

血統的にはダート向きだけれども、動きは芝向きに
感じるとは、牧場スタッフのコメントです。

20140707_love04.jpg

育成厩舎では「ラヴちゃん」と呼ばれ、かわいがって
もらえている様子。さらなるペースアップにもうまいこと
対応して、無事にデビューに向けて進んでいってほしいです。

今回の牧場見学記は以上となります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。

デリッツァリモーネ、スローペース

続いてはデリッツァリモーネ

1月の京成杯以来ですから、放牧期間が
ずいぶんと長くなりました。しかも、まだまだ
時間がかかりそうです。

20140707_lemone01.jpg

既にクラブ公式でもアナウンスされていますが、
現在はウォーキングマシン調整です。

20140707_lemone02.jpg

牧場では、「ちょっと歩様が良くなかったので大事を取って」
と聞きました。脚部不安というわけではないので、
まだましではありますが、心配は心配ですね。

ただ、5月に見学した時に比べると、だいぶ元気さは
感じさせてくれましたので、少し安心もしました。
前回は活気がないなぁ・・・と感じましたから。

20140707_lemone03.jpg

当初は札幌での復帰というプランもあったとの
ことですが、現状をみると早くても秋競馬での
復帰ということになるかと思います。

皐月賞に出走する賞金を持っていながら、
無理せずに早い段階で休養に入ったことが、
きっと復帰後に活きてくるんじゃないかと。

20140707_lemone04.jpg

この休養で線の細さも解消されて、逞しくなった姿を
競馬場で見せてくれることを期待したいです。

じっくりじっくり、着実に前進してほしいものです。

リアルインパクト、充電中

ちょっと間が空いてしまいましたが、牧場見学記を
続けます。ここからはNF空港編になります。

まずはG1馬、リアルインパクト

20140707_real01.jpg

昨年北海道への放牧による立て直し効果が
大きかったということで、今年も夏はこちらで
過ごすこととなりました。

20140707_real02.jpg

春シーズンはまさに消化不良でした。

大出遅れのオーシャンS、不良馬場の
高松宮記念と安田記念、まったく本来の力を
発揮することができずに終わってしまいました。

20140707_real03.jpg

まぁ、終わったことを嘆いてもしかたありません。

幸い、安田記念後の疲れは徐々に取れつつある
とのことで、秋に向けてリフレッシュを図っています。

20140707_real04.jpg

どの路線を歩むのかが気になるところですが、
毎日王冠か富士Sから始動なのではないかとのこと。

そろそろ現役期間も残り少なくなってきていると思いますので、
リアル本来の走りをさせてやりたいものです。

牧場スタッフ曰く「なんとかもう一花」。
まったくその通りですね。

2014年夏 白老Fの風景(その他点描編)

20140707_shiraoi05.jpg

白老Fでは、かつての出資馬以外の馬たちも
何頭か見学させていただきました。

この辺りが白老F・早来Fの楽しみでもあります。

20140707_shiraoi01.jpg

皐月賞馬・イスラボニータの半弟。

父はダイワメジャーです。ただ、残念ながら母の
イスラコジーンはこの仔を出産した直後に亡くなって
しまったとのことです(後ろに写っているのは乳母)。

20140707_shiraoi02.jpg

馬房の中からじっと見つめてくるのは、メイカ母仔。

奥にいる母のメイカはクリアンサスの姉になります。
この仔の父もダイワメジャーということで、クリアンサス
母仔と同じく、狙いがハッキリした配合ですね。

20140707_shiraoi03.jpg

今や白老Fをというより、日本を代表する血統となった、
父:ステイゴールド・母:オリエンタルアート。
14年産は牝馬に出ました。

黄金配合は牡牝を問わないのか、ますます注目ですね。
最後に、偉大なるオリエンタルアートの写真をば。

20140707_shiraoi04.jpg

「もうステイ以外をつけられません」とのこと。
ですよねぇ。。。

白老編、以上となります。NF空港編は明日にでも。

2014年夏 白老Fの風景(ヴァリディオル編)

もう1頭はヴァリディオル

こちらは体質の弱さが災いして、僅か3戦のキャリアで
現役引退となってしまいました。勝ち上がるだけの力は
示していただけに、残念でした。

20140707_val01.jpg


ダイナフォーマーの肌にモンズンという血統構成の馬なので、
繁殖に上がってからが楽しみというのがあります。現役時代に
消耗していないのも好材料だと思いますし。

未勝利馬だけに、クラブに産駒が出てきてくれるかは微妙な
ところがありますが、白老F繋養馬の場合はほぼクラブ募集に
なりますので、その辺りに期待しています。

20140707_val02.jpg

初仔はドリームジャーニーの牡馬。

牧場スタッフ曰く「体型は完全にジャーニー」。
ヴァリディオル自身、あまり特徴の無い馬でしたし、
サンデー系の特徴を引き出すタイプだと良いなと思います。

2014年夏 白老Fの風景(クリアンサス編)

本日、白老で震度5の地震があったとのこと。
お見舞い申し上げます。

さて、今回の北海道では現役馬の他に引退した
かつての出資馬2頭とも会うことができました。

いずれも白老Fで繁殖生活を送っていて、この春に
初仔が誕生したばかりです。

1頭目はクリアンサス

20140707_cli01.jpg

スプリント女王・フラワーパークの娘。

マーガレットSと春菜賞の特別2勝を含む3勝という
成績は立派なものですが、期待が大きかっただけに、
物足りないというのが正直なところですね。

同期にフォーエバーマークがいなければなぁ・・・
なんてことも思ったり(苦笑)

20140707_cli02.jpg

初仔はダイワメジャーの牡馬。

狙いがハッキリしているのは好感ですね。
体型も早くもムキムキ系です(笑)

クリアンサスは我がままな性格が災いして、
ポテンシャルをレースで全発揮できませんでしたが、
さてその子供はどのようなタイプになるでしょうか。

20140707_cli.jpg


モンドインテロ、じっくりと

続いてはモンドインテロ

ディープ産駒ということで、当然期待はしていますが、
なかなか前進・・・とはいかないようで。

20140707_mond01.jpg

現在の馬体重は500kg。

調教ペースはハロン17秒程度ということで、
まだまだこれからといったところです。

20140707_mond02.jpg

まだ心身ともに幼く芯が入ってきていないと
いった感じで、少しペースを上げると不安が
いろいろ出てきてしまいます。

現在は左前の硬さが懸念点で、成長を促しつつ、
じっくりと進めていくという形です。

20140707_mond03.jpg

こういうタイプは正直いろいろと厳しい面が
ありますが、この時期の頓挫っぷりでは、
アンヴァルト辺りはもっと酷かったですし、
良化してきてくれるのを期待したいところです。

20140707_mond04.jpg

当然ながら移動の目途なども立っておらず、
しばらく乗りこんでいくということになるでしょう。

無理をしてもろくなことはありませんし、まずは、
とにかくしっかりと動けるようになることを願います。

ペルセヴェランテ、上昇中

ここからはNF早来にいる2歳出資馬2頭。

まずは、ペルセヴェランテです。

20140707_per01.jpg

現在492kg。
ハロン14秒台まで調教ペースも上がっています。

20140707_per02.jpg

普段は非常におとなしいものの、乗っていると前に
行こうとする面を見せるとのことで、良くもあり、
レースでは多少心配でもある特徴なのかもしれません。

20140707_per03.jpg

乗り味も雰囲気も良く、牧場としても期待の一頭と
いう嬉しいコメントは前回同様。サービスかな(笑)

まだ決まってはいないものの、先に北海道で
ゲートだけ通すようにするかも・・・との話でした。

デビューは秋の東京が濃厚と思いますが、先に
ゲートを済ませておけば計画も立てやすいですしね。

20140707_per04.jpg

健康面の不安もなく、育成当初の遅れはキッチリと
取り戻せています(早期デビューではないですが)。

あとはこのまま順調に順調に・・・と願うばかりです。

スノーストームと久々の再会

続いてはスノーストームです。

函館2戦目でまさかの大敗を喫した後、NF早来に
リフレッシュのために放牧に出されています。

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スノーストームと会うのは2歳秋のデビュー戦以来。
ということは、2年近く前ということになります。

20140707_snow04.jpg

3歳春まではなかなか思うような結果を出せず、
気難しい面がクローズアップされていましたが、
長距離路線に矛先を向けてからは堅実です。

・・・ときどき、やらかしますが(苦笑)

20140707_snow02.jpg

函館での疲れも取れてきていて、順調とのこと。

精神面も落ち着いている模様で、なによりです。

20140707_snow03.jpg

この後は札幌開催を目指すことになるでしょう、
とのコメントでした。

昨年と違って、早目にひと息入れることができたので、
良い状態で北海道後半戦を戦えるのは良いですね。

まずはこのクラスをクリアして、再び1000万条件に
昇級して頑張ってくれることを期待したいです。

ディアデラマドレ、状態良好です

北海道に行ってきました。

リアル・マドレの両重賞馬が北海道で放牧に出されている、
この機会は貴重だなと思って、行ってまいりました。

白老F→NF早来→NF空港の順で回ったのですが、
今回はNF早来から最初に書いていこうと思います。

そんなわけで、トップバッターはディアデラマドレです。

20140707_madre01.jpg

マーメイドS勝利後も状態には不安なく、元気に
過ごしています。馬体重も現在は470kg程度あると
いうことで、良いリフレッシュ期間になっているようです。

20140707_madre02.jpg

マスコミ報道であったように、この後は札幌の
クイーンSに向かう予定ということで、来週後半、
7月17日頃に函館に入厩予定とのことでした。

20140707_madre03.jpg

骨折休養のために戻ってきた過去2回に比べ、
かなりのパワーアップを感じると、牧場スタッフの
方も仰っていました。女王杯後にも感じたけれど、
今回はやっぱり良いですねと。

20140707_madre04.jpg

この夏から秋、大きな楽しみを与えてほしいものです。
良い休みを過ごし、そして元気に競馬場に帰ってきて、
あの瞬発力をまた見せてほしいなと思います。

今週の出走(7月5日・6日)

W杯観戦で寝不足が(汗)
ネイマールは骨折してしまったんですねぇ。残念。

さて、今週は大挙5頭が出走予定です。

どの馬もそれなりにチャンスはありそうですが、何かしらに
恵まれないと・・・といったところです。まったりと応援します。


土曜中京8R 3歳上500万下<D1200>
ハンマークラビア 52 川須


前走が謎の大敗だったハンマークラビア、仕切り直しの一戦です。
ムラなタイプでアテにはし辛いのですが、能力そのものはこの
クラスならば足りているはずなので、気分よく走ることができれば。


土曜中京9R  御在所特別
ディアデラバンデラ 57 浜中


さらにムラなタイプのバンデラ。難しいタイプだけに、浜中騎手が
継続騎乗できるのは良かったです。が、相手が揃っていますし、
坂のあるコースは向いていないと思うんですよねぇ。。。


土曜函館11R TVh杯
チャーチクワイア 53 岩田


2歳のデビュー戦以来、チャーチが約3年ぶりに6ハロン戦に出走です。
テンに速い馬がいますし、今回はいつもよりも後ろの位置取りに
なるでしょうから、外目の枠は良さそう。変わり身あればと期待します。


土曜福島11R テレビユー福島賞
アンヴァルト 57 嶋田


最低人気で3着に激走してから中1週で、アンヴァルトが出走します。
福島への長距離輸送となりますが、中京より向いていると思います。
強い相手もいますが、好勝負を期待したいです。でも、なぜこの鞍上?


日曜福島9R 雄国沼特別
ディアデルレイ 54 田辺


心房細動明けの復帰戦は5着だったディアデルレイ、叩き2戦目です。
これまでの走りを見る限り、府中のマイルより福島の18の方が良さそう。
マンインザムーンが強そうですが、食らいついての善戦を期待したいです。

プリンセチア、ゲート試験合格

6月27日に国枝厩舎に入厩したプリンセチア
ちょうど1週間目の本日に無事にゲート試験に
合格をしてくれました。

これでデビューに向けて調整を進めていくことが
できますね。新潟開幕週の8月3日に牝馬限定の
芝1400の新馬戦がありますので、順調ならば
この辺りが目標となるでしょうか。

昨日のクラブ更新では国枝師が、「精神的にドッシリ
していて、飼い食いも良く、鍛えがいのある馬」と
いったコメントをしていました。

前向きさに関する心配はありますが、ピリピリして
調教を重ねるのに苦労するタイプではないというのは、
若駒、特に牝馬では良いことだと思います。

無事にこのままデビューへと進んでくれること、
できれば調教の動きで良さを示してくれること、
そんなことを期待しつつ動向を注視していきたいと思います。
プロフィール

ka2uma0101

Author:ka2uma0101
馬と旅と歴史と野球を愛する競馬モノです

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